UsbWebカメラ
2.8100+

UsbWebカメラ

root不要でUSB Video Class(UVC)対応のWebカメラ/USBビデオキャプチャから静止画・動画をキャプチャするためのアプリです。

LDPlayerを使ってPCでプレイ
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UsbWebカメラの運営元はSerenegiant(旧)であり

Serenegiant(旧)
UsbWebカメラをPCにダウンロードする方法
更新日: 2025-08-13
com.serenegiant.usbwebcamera
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  • 概要

  • FAQ

UsbWebカメラをLDPlayerでPC上で実行

UsbWebカメラはSerenegiant(旧)が開発したモスマホで動作する動画プレーヤーゲームです、最高のAndroidエミュレーターであるLDPlayerを使用すると、PCでUsbWebカメラをダウンロードして快適にプレイできます。

PCでUsbWebカメラを実行すると、大画面で鮮明な表示が可能であり、マウスとキーボードでアプリケーションを操作することは、タッチスクリーンキーボードよりもはるかに速く、常にデバイスの電池残量の心配をする必要はありません。

マルチインスタンスと同期機能を使用すると、PC上で複数のアプリケーションやアカウントを実行できます。

また、ファイル共有機能を使用すると、画像、ビデオ、およびファイルを簡単に共有できます。

UsbWebカメラをダウンロードしてPCで実行して、大画面と高解像度の画質をお楽しみください!

注意!Android 9ではOSの不具合により動作しない場合があります。Android9端末で動画撮影できない場合、「設定」→「エキスパート設定」→「Surfaceエンコーダーを有効にする」をONにすると改善する場合があります。
注意!SamsungのGALAXYシリーズ向けAndroid5.1.1にはUSB機器へのアクセスに不具合があるようです。GALAXYシリーズをAndroid5.1.1にアップデートすると本アプリは動作しない場合がありますのでご注意ください。
注意!MediaTek製, Rockchip製およびAllwinner製のチップセットを搭載した端末等USBホスト機能が正常に動作しない機種があります。これらの機種では端末がフリーズしたり再起動することがあります。またそれ以外の機種でもUSBからの出力電流に制限があったり鋭敏な設定になっている機種があります。UVC Webカメラ/ビデオキャプチャは消費電力(200-500mA)が多く、端末の電池の消耗が激しいため、安定した動作を行うにはセルフパワーのUSBハブ(外部電源からUSB機器へ電源を供給できるUSBハブ)を間に挟むことをおすすめします。

ルート権やROM焼きは必要ありません(買ってきたままのスマホ・タブレットにインストールするだけで動きます)
別途市販のUVC対応のWebカメラが必要となります。また端末によっては市販のOTGケーブルが必要となります。
詳しい使い方はこちらのWebページに有ります(日本語のみ)UsbWebカメラアプリの使い方
※カメラと解像度の組み合わせによってはプレビューを自動で表示できない端末があるようです。現在修正作業中ですが、ON/OFFボタン一旦プレビューを停止させてから再開させると表示される場合があります。
機能:
・動画キャプチャ
 外部ストレージのMovies/UsbWebCameraフォルダ内にMP4ファイルとして保存出来ます(このアプリでは1回の動画キャプチャにつき最大3分間に制限しています)。
 画面下部右の静止画/動画切り替えスイッチを動画にしている時に、画面下部中央のキャプチャボタンを押すと動画キャプチャを開始/停止できます。
 設定で録音設定を有効にしている場合には、内蔵マイクからの音声を同時にキャプチャ出来ます。
・静止画キャプチャ
 外部ストレージのDCIM/UsbWebCameraフォルダ内にpngファイルとして保存出来ます。
 画面下部右の静止画/動画切り替えスイッチを静止画にしている時に、画面下部中央のキャプチャボタンを押すと静止画キャプチャできます。
・指定時間毎に指定回数の静止画・動画キャプチャを行うことが出来ます。画面下部中央のキャプチャボタンを長押しすると、繰返しキャプチャ動作となります。
・ミラー表示(左右反転・上下反転・上下左右反転)が出来ます(静止画・動画キャプチャには適用しません)
・バッテリー消耗抑制のために、最大FPSを制限出来ます。ただし、カメラの機種・画像サイズ・最大FPSの設定値によっては映像が表示されなくなることが有ります。
・バッテリー消耗抑制のために、プレビュー表示の描画品質を下げることが出来ます(静止画・動画録画には影響しません)。
・カメラ画像表示中は常に画面表示するようにしていますが、バッテリ消耗抑制のために、設定した一定時間後に画面を暗くできます。
・位置合わせ用に画面に十字線を表示できます。ただし十字線はキャプチャした静止画・動画には表示されません。
・端末の向きに合わせて画面を回転させるか、縦または横方向に固定するかを設定できます。

画像調整:
・ブライトネス(明るさ)、コントラスト、彩度、シャープネス、ガンマ、ゲイン、色合い、ホワイトバランスの調整が可能です(それぞれの機能をカメラがサポートしている場合)。

※本アプリが起動しているかどうかに関係なく、カメラを端末に接続するだけで電池を消耗しますので、使用しない場合はカメラを取り外すようにお願いします。
※このアプリでは複数カメラの同時接続(表示)はサポートしていません。
※機種によってはハードウエア/システムソフトウエアの制限によりHD(1280x720)での動画キャプチャが正常に出来ないことが有ります。

パーミッションについて
・静止画・動画保存のために、外部ストレージアクセスのパーミッションを使用しています。
・広告表示のために、ネットワークアクセスのパーミッションを使用しています。
・繰返しキャプチャ開始時のフィードバックのために、バイブレーションのパーミッションを使用しています。
・音声同時キャプチャのために、録音のパーミッションを使用しています。

this software is based in part on the work of the Independent JPEG Group
USB Webカメラとの接続にlibusbおよびlibuvcを使用しています。
表示

UsbWebカメラ PC版のスクリーンショットと動画

LDPlayerを使用してPCでUsbWebカメラをダウンロードして実行すると、複数のアプリと複数のアカウントを同時に実行でき、時間管理のマスターになり、仕事と娯楽の両方を楽しむことができます。

UsbWebカメラをPCでダウンロードして実行する方法

  • 1

    LDPlayerをダウンロードしてインストールします。

  • 2

    LDPlayerのシステムアプリからPlay ストアを実行してGoogleアカウントをログインします。

  • 3

    検索バーにUsbWebカメラと入力し、検索します。

  • 4

    検索結果からUsbWebカメラを選択してインストールします。

  • 5

    ダウンロードとインストールが完了したら、LDPlayerのホーム画面に戻ります。

  • 6

    LDPlayerホーム画面のゲームアイコンをクリックして、ゲームを楽しむことができます。