記事/
特別記事
グローバルゲーム企業HAEGINは、同社が開発・運営するモバイルアクションゲーム『ラストハンターK:ソウル』において、新コンテンツや強化されたボスモンスターが登場する「シーズン2」大型アップデートを実施したと発表した。

今回のアップデートでは、“不死鳥”をモチーフにした華やかなビジュアルのシーズン2限定スキン2種に加え、キャラクター能力をさらに引き上げるシーズン2限定新装備「グラス」2種が登場。プレイヤーは、より多彩になった武器や装備スタイルを通じて、自分だけの個性あふれるハンターを育成し、より戦略的なバトルを楽しめるようになった。
また、新装備の追加にあわせて、気軽に楽しめる新ミニゲームも実装された。ゲームプレイで獲得できるチケットを使用して参加でき、ミニゲームで入手した「シーズン2専用イベント通貨」は、イベントショップにて高性能なシーズン装備や育成アイテム、シーズン2スキンガチャチケットなどと交換可能だ。
さらに、他のハンターと協力して強敵に挑むマルチプレイコンテンツ「3人殲滅戦 – 花火大会」も開催。本コンテンツでは、強力な炎を操る火属性のウォッチドックス6種が登場する。アップデート後の1~2週目には「インフェルノドラ」「カルニフェル(変種)」「バイソンガル(変種)」が、3~4週目には「アイアンリーパー(変種)」「オーロラ・センチネル」「ヴェノムヴァイオル」が順次出現し、ハンターたちの挑戦意欲を刺激する予定だ。
このほか、シーズン2アップデートを記念した各種イベントも実施される。6月9日まで開催される「ファッションコンテストイベント」では、新シーズン防具を着用したスクリーンショットをSNSに投稿すると、抽選で5000ジェムがプレゼントされる。
加えて、「7DAYSスペシャルログインボーナス」も開催。最上級装備やSランク装備ガチャ券など、毎日ログインするだけで成長に役立つ豪華アイテムを獲得できる。さらに、シーズン防具スキンガチャ券5枚を即時獲得できるシーズン2記念スペシャルクーポン「KPhoenix」も公開された。
HAEGIN関係者は、「今回のシーズン2アップデートでは、さらに進化した1対1ボスハンティングの手応えと、迫力あるビジュアル演出の両方を楽しんでいただけるよう準備した」とコメント。「豊富な報酬とともに、ディストピア化したソウルで繰り広げられる、手に汗握るアクションの興奮を存分に味わってほしい」と語った。
シーズン2アップデートおよびイベントに関する詳細は、公式SNSにて確認できる。

